本記事は早期アクセスゲームを紹介します。以下の特徴にお気をつけください。
・開発途中であり、エンディングまで完成されていない
・使用できない機能が存在する
・製品版では内容が変わる場合がある
・進行できないバグやアップデートによってデータが消える可能性がある
開発中のゲームを購入することで応援し、製品版のリリースまでフィードバックに取り組みたいと思っています!
PvEのFPSゲームを探して、Species: Unknownを購入した
最近のプレイゲームがほのぼのとしたものに偏っていたので、サバイバルホラー系のゲームを探していました。ハイド&シーク系のかくれんぼやおにごっこベースのゲームか、それともポストアポカリプスなゾンビと戦うゲームか。
闘争心に飢えていた僕がたどり着いた答えは、Species: Unknownでした。
このゲームの面白さは未知の生物によって廃墟となった船で、生物と追いかけっこをするサバイバルホラーゲームです。
Species: Unknownの船内はすでに死体だらけ
Species: Unknownは未知の生物によって、乗組員はすでに全滅しており、いたるところに死体があります。

こちらの死体。顔が喰われているように見えます。乗組員は至るところで襲われてしまっています。未知の生物と対面すれば、プレイヤーも同じ道をたどることになるでしょう。
ランダムに現れる未知の生物たち。複数の種類の生命体が発見されており、種族、大きさ、生態は多種多様。毎回、どの生物と対決するかはわかりません。
今回出会った未知の生命体は目が光る幽霊のような生物でした。

顔を喰う未知の生物。怖さと異様さがとても目立ちます。廃墟となった船内で生存者はプレイヤーのみ。
未知の生物に侵された船を自爆させることが今回のミッションでした。

Species: Unknownのミッションの数々
Species: Unknownは4つのミッションの種類があります。
Species: Unknownの4つのミッションは以下の通り
・データの抽出(かくれんぼ&追いかけっこ)
・討伐(かくれんぼ&FPS)
・船の破壊(かくれんぼ&追いかけっこ)
・捕獲
今まで、逃げていた未知の生物を初めて討伐したときの達成感はとても大きい!

苦戦させられてた生物の頭をふっとばしました!
未知の生物を特定して、有利をとって戦う。または逃げ切る。
生物の種類は6種類とまだ少ないですが、簡易版Phasmophobiaにシューティング要素を大きく追加したそんなゲームになっています
生物は乗組員の死因、音からヒントを得て、標本図鑑と照らし合わせれば、特定できるようになります。知識と強い精神力を携えて、優秀な隊員を目指してください!
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